新年のスタートとなった1月、皆さんはどうお過ごしになりましたか? ここでは、1月の投稿でとくに人気を集めた3本の記事を紹介します。
【第1位】高身長が「嫌」から「自信」へ 元バスケ少女・南ナナが選んだグラビアの道
学生時代はバスケ部に所属し、パティシエからグラビアアイドルに転向した経歴をもつ南ナナさん。そんな南さんのインタビューが1位にランクインしました。172cmの長身が嫌だったと振り返る彼女ですが、大人になってからは女性からあこがれを抱かれることが多くなり、コンプレックスが長所に変わりました。グラビアアイドルになったのは、パティシエ時代に友人から勧められたのがきっかけとのこと。全3回にわたる記事では初めての撮影のエピソードやスタイルづくりについて、今後の抱負などについても語られています。
【第2位】「うちの家系は全員お尻が小さくて」ビキニフィットネス・廣中れなが体型の悩みを告白、ビフォーアフターに賞賛の声
女性らしい健康的な肉体美を競う、ビキニフィットネスで活躍する廣中れなさんの記事が2位にランクインしました。現在は大会出場を一時休止しつつ、トレーナーとしての活動やさまざまなチャレンジに取り組んでいる廣中さん。そんな彼女は自身のInstagramにて、「もうとにかくうちの家系は全員お尻が小さくて、自己流で頑張っても頑張っても効きづらいからずっと悩んでた」と体系の悩みを告白。そこからトレーニングを試行錯誤し、今では「お尻と言えばれなさん」とクライアントに支持されるほど体が変わったと変化を綴りました。
【第3位】「全てコツコツ積み重ねて習慣化していくだけ」広島の美ボディ女王・角田琉奈 大会と日常、両方を豊かにする過ごし方を発信
3位はボディコンテスト「SUMMER STYLE AWARD」(サマースタイルアワード)で活躍する角田琉奈さんの記事です。彼女はInstagramにて、「コンテストのために頑張ることはもちろん大切なんだけど、私はいかにオフの期間と減量期間でかけ離れすぎた生活をしないかを意識しながら過ごしてる。外食もするし好きなものも食べるけど、日常の食事はほぼ変えない。全てコツコツ積み重ねて習慣化していくだけ。そうすればメンタルも自然と安定していくはず」と、競技と日常の両立についてコメント。多くのいいね!が寄せられました。
以上が1月の人気トップ3でした。2月の投稿もお楽しみに!



