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飛距離アップを実現する「ゴルフ専門整体」が誕生

累計100名以上のプロゴルファーをサポートしてきたプロトレーナーが、アマチュアゴルファーの永遠の課題である「飛距離アップ」を実現する全国初のゴルフ専門整体を開始します。

飛距離ダウンの原因は筋力低下によるものとあきらめている人が多いですが、アマチュアゴルファーの飛距離ダウンの原因は筋力低下ではなく、「疲労の蓄積」によって発生する筋肉の柔軟性低下が原因とも言われているそうです。

筋肉は疲労すると柔軟性が低下し、合わせて関節可動域も減少することで、スムーズな動きができなくなったり怪我の原因にもなったりします。また加齢も柔軟性低下を招きます。

この「可動域制限」を解消するためにストレッチをすればいいの? と思われがちですが、ストレッチのみでは効率が上がらず、根本的な解決にも至りません。根本の解決は筋肉内に蓄積してる疲労物質の代謝。運動生理学上では疲労物質の代謝にはクーリングダウンが推奨されています。クーリングダウンとは30分~60分の有酸素運動(ランニング・エアロバイク)を行ない全身血流量の増加させ、疲労物質を代謝させる方法で、多くのアスリートが取り組んでいます。クーリングダウン後に柔軟体操(ストレッチ)を行なうことで可動域制限を解消することができます。しかし、アスリートのように基礎体力が高く継続力がなければ行なうことが難しいと敬遠されているのが現状です。

そこで一般社団法人プロスポーツトレーナー協会が推奨する、“寝ている間にクーリングダウン”を行なうことを可能にした疲労回復マシーン「セイフプレーン」を用い、体に一切の負荷をかけずに全身血流量を増加させる“ゼロ負荷クーリングダウン”を行ないます。このゼロ負荷クーリングダウンは、大阪大学人間科学部において運動強度の実験も行なっており安全性のエビデンスも確立しています。その後、ゴルフに必要である部位の柔軟性を向上させ、可動域拡大を目的とした施術方法の「C.M.S テクニック」を行ないます。これらの方法を用いて“究極の疲労回復と柔軟性向上”を実現します。この施術法は日本男子プロゴルフ最高峰のトーナメントにも採用されており、世界中のトッププロゴルファーが施術を受けています。

プロゴルファーの帯同トレーナーが施術を担当

2011年から国内男子及び女子のプロゴルフツアーに帯同トレーナーとして選手をサポートしてきた一般社団法人プロスポーツトレーナー協会の代表でもある大塚勇輔氏と、現在も帯同トレーナーサポートを行なう内田宇紀氏が担当します。

・日本男子プロゴルフツアー 帯同トレーナー
・日本女子プロゴルフツアー 帯同トレーナー
・全国高校ゴルフ連盟 日本代表選考合宿 帯同トレーナー
・大阪学院大学体育会ゴルフ部 専属トレーナー

2ヶ月でプラス20ヤードも実現

兵庫県西宮市の一般社団法人プロスポーツトレーナー協会西宮治療院にてアマチュアゴルファーに行なったゴルフ整体のビフォーアフターです。ゴルフに必要な柔軟性が乏しくトップの位置やフィニッシュに動きの変化がみられます。

ゴルフに特異的な筋肉の柔軟性を向上させることで“捻転力”が上がり、トップの位置が変化しているのがわかります。関節可動域が上がることでヘッドスピードが向上します。実際にゴルフ整体を週に2回2ヶ月間受けた60代の男性はプラス20ヤードを実現しました。アマチュアゴルファーの永遠の課題である“飛距離”の要は筋肉の柔軟性なのです。

一般社団法人プロスポーツトレーナー協会
〒662-0836 兵庫県西宮市大畑町6-10
TEL&FAX 0798-56-8731
ゴルフ整体