2026年のマッスルゲートは終盤戦へ 今年は残り6大会と日本大会「ゴールドジムジャパンカップ」を残すのみ




ボディコンテストの登竜門としてビギナートレーニーを中心に人気を集める「マッスルゲート」は2026年、残り6大会を残すのみとなった。

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ゴールドジムが全国各地で展開している「マッスルゲート」は北は北海道、南は沖縄まで日本全国を行脚しており、2026年も約40大会を開催することになっている。今週末からは10月に入り、いよいよシーズンも終盤戦へ。10月4日の京都大会を含めて6大会が行なわれ、その集大成として12月に「ゴールドジムジャパンカップ」が開催される。

なお、「ゴールドジャパンカップ」は、ここ数年の定番となった品川インターシティホールから会場を移し、神奈川・カルッツかわさきで12月19・20日に開催。ボディビルコンテストに加え、パワーリフティングやピックルボールの大会も開催されるなど、さまざまなフィットネスを楽しめる2日間となりそうだ。

残りの日程一覧

10月4日(日) 京都大会
会場:京都パルスプラザ

10月12日(祝・月) 茨城大会
会場:クラフトシビックホール土浦

10月18日(日) 山口大会
会場:下関市民会館

10月24日(土) 静岡大会
会場:御殿場市民会館

11月15日(日) 別府大会
会場:別府杉乃井ホテル内杉乃井ホール

11月23日(月・祝) 北陸大会
会場:石川県文教会館

12月19日(土)・20日(日) ゴールドジムジャパンカップ
会場:カルッツかわさき